よくあるご質問

3兆個濃縮乳酸菌
ピュアラクトEX16

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濃縮乳酸菌・原液
ゼン

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ポリフェノール
乳酸菌生産物質

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乳酸菌生産物質 ピュアラクトEX16

Q 【飲み方】3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)は、いつ何包ぐらい飲めばいいのですか?

目安としては、
お悩みの症状の安定化と予防には1日3回・3包、
短期改善をご希望の場合には、1日4回・12包が目安です。

お悩みの症状の安定化と予防には1日3回・3包が目安。朝食前30分前に、スティック1包。夕食前30分前に、スティック1包。イメージとして、食前に乳酸菌を飲んで腸内の善玉菌を元気に。消化・吸収・栄養合成・排泄の腸の働きを良くなる。寝る前に、スティック1包。体内時計で、寝ている時間帯は、翌日の免疫力をつくる時間と言われます。寝る前に乳酸菌を補充して、免疫力生産の効率アップ。お悩みの症状の短期改善をご希望の場合には、1日4回・12包が目安です。朝食前30分前に、スティック3包。昼食前30分前に、スティック3包。夕食前30分前に、スティック3包。寝る前に、スティック3包。
 

上記飲用方法は、「出来れば」ということです。
個人差やその日の体調に合わせて、調整願います。

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Q 3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)は、お薬と一緒に飲んでも 問題はありませんか?

問題ありません。

乳酸菌生産物質・『ピュアラクトEX16』は、健康維持食品、機能性食品なので、
薬と一緒に飲んでも問 題ありません。いつでも気軽に飲めます。

また、牛乳アレルギーの方も、牛乳に含まれている牛乳由来タンパク質など一切含有していませんので、
安心してお召し上がりください。

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Q 3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)は、どんな人が飲んでいますか

免疫力が低下している方です。

体調的には、
・免疫力の低下を気にされている方
・ご両親が入退院を繰り返されている方
・加齢とともに、体力の低下が気になっている方
・腸内の善玉菌と悪玉菌のバランスが気になっている方
です。

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Q 3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)とヨーグルトの違いは何ですか?

3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)=ヨーグルト約300個分

濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)の乳酸菌の含有量は、ヨーグルトの100~1000個分に相当!

・乳酸菌数は、ヨーグルトは1グラムに約10億個

・乳酸菌生産物質は、1000億個以上

・弊社の濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)は、3兆個!

1日に摂った方がよいとされる乳酸菌をきちんと摂るためには、例えば乳酸菌系食品の代表とされているヨーグルトでいうと、毎日約1000グラム程度食べる必要があります。

1000グラムのヨーグルトを食事に取りいれるとすると結構な量ですので、ほかの栄養のある食事が食べられなくなってしまいます。

その点、乳酸菌生産物質は毎食数グラムを飲むだけで、たくさんの乳酸菌系の食品を食べたとき以上の、膨大な量及び質の菌を一度に摂取することになります。

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Q 3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)の乳酸菌数はどのぐらいですか?

乳酸菌数の数はピンからキリです。(1グラム中)

・ヨーグルト:約10億個

・低乳酸菌生産物質:約100億個~1000億個

・中乳酸菌生産物質:約5000億個

・高乳酸菌生産物質:約1兆個

・濃縮乳酸菌(超乳酸菌生産物質):約2兆個以上

・弊社の乳酸菌生産物質:3兆個濃縮乳酸菌で、トップクラスです!!

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Q 3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)は、どの位の期間飲めばいいのですか?

血液をサラサラにして、免疫力を高める根本改善するのには、標準4ヶ月が必要です→「がんなどの発症や進行の原因」→血液の汚れによる、免疫力の低下です。→乳酸菌生産物質を飲んで→血液をサラサラにして→免疫力を上げるには→標準4ヶ月かかりますね。

 

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Q 3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)の免疫力・3大作用とは何ですか?

専門医が言われる、乳酸菌の免疫力・3大作用。1.乳酸菌が腸内の善玉菌を元気にする。2.善玉菌が血液をサラサラにする。3.サラサラの血液が免疫力を高める

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Q 3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)の、3大ポイントは何ですか?

3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)ピュアラクトEX16の3大ポイント。1.乳酸菌1兆個あたりの実質価格が安い!。2.メール、フリーダイヤルできめ細やかな対応!!。3.統合治療で注目!!!。

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Q 3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)【ピュアラクトEX16】の原材料名・内容量は?

3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)【ピュアラクトEX16】の原材料・内容量は下記のとおりです。

 

●原 材 料

乳酸菌生産物質末、ガラクトオリゴ糖、マルチトール、ローヤルゼリー粉末、寒天、コンドロイチン蛋白複合体、高密度乳酸菌体、DHA含有精製魚油、イチョウ葉エキス、ローズヒップエキス、酵素処理燕高(つばめの巣)、フィチン、環状オリゴ糖、タピオカスターチ、ビタミンC、香料、リン酸三カルシウム、炭酸カルシウム、ヒアルロン酸、甘味料(ステビア)、グァーガム(原材料の一部に乳・大豆を含む)
(注)グァーガムはマメ科の植物から抽出した食品添加物です。これは防腐剤ではなく増粘多糖類といって食品を固まらせる作用があります。(同じ働きのものには、エコーガム・キサンタンガム・カラギーナなどがあります。)食品としては、寒天やゼラチンと同じ働きをします。よって、人体への悪い影響は余り考えなくても良いのではないかと思います。
 
●内 容 量: 180g(2gx90包)

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Q 乳酸菌生産物質と他の健康食品の併用は問題ありませんか?

乳酸菌生産物質は、他の健康食品と併用して飲用しても悪い影響はありません。
逆に良い影響を与えると言われています。

その理由は、乳酸菌生産物質が、腸内で善玉菌を増強し、
善玉菌の増強により他の健康食品の機能の消化吸収を高める為です。

結果、乳酸菌生産物質と共に用いると、その健康食品の量を少なくしても良いので、経済面でも寄与することになります。

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ポリフェノール乳酸菌生産物質

Q ポリフェノール乳酸菌生産物質は、どんな人が飲んでいますか? 

飲まれている方は、主に、
・糖尿を気にしている人
・血糖を気にしている人
・高血を気にしている人
・肥満を気にしている人
・花粉を気にしている人
などです。

 

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Q 糖尿や血糖に、ポリフェノール乳酸菌生産物質はどんな働きをするのですか

ポリフェノール乳酸菌生産物質は、食後の糖の数値上昇を緩やかに。および、それを説明するグラフです。ポリフェノール乳酸菌生産物質は、糖を分解する酵素の働きを緩やかに。および、それを説明するグラフです。
学会発表の資料です。
1(左図) ポリフェノール乳酸菌は、食後の糖の数値の上昇を緩やかにしたり、下げたりします。
2(右図) ポリフェノール乳酸菌は、糖を分解する酵素の働きを抑え、糖の数値の上昇を抑えます。

 

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Q 糖尿が気になるポリフェノール乳酸菌生産物質の特徴は何ですか?

ポリフェノール乳酸菌生産物質の特徴
。1.ポリフェノールの吸収力がグンと高まりました。2.植物インシュリン成分が3倍。3.乳酸菌の数を増量。
糖尿が気になるポリフェノール乳酸菌の3大特徴
1.血液をサラサラにするポリフェノールが、ぶどうを乳酸菌発酵させることにより、腸での吸収力が19倍にアップ!

2.糖の吸収阻害や血糖の上昇を抑制する、植物インスリン成分を従来の3倍増量(※当社従来製品比)

3.ドリンクをタブレットにしたことで、乳酸菌の数が約3,000億個に増量(1日6錠飲用した場合)

 

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Q ポリフェノール乳酸菌生産物質の内容量と原材料は?

●原材料名
乳酸菌発酵ブドウ種皮・果皮、乳酸菌生産物質末(原材料の一部に大豆を含む)、ペトラウメカエキス末、パインファイバー、亜鉛酵母、クロム酵母、セレン酵母、結晶セルロース、ショ糖脂肪酸エステル、二酸化ケイ素、着色料(酸化チタン)、乳化剤、光沢剤
 
●内容量:16.8g(280mg×60粒)
 
●栄養成分表示/1粒(280mg)当り
エネルギー1.075kcal
たんぱく質16.24mg
脂質18.76mg
炭水化物210mg
ナトリウム2.6mg

 

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Q【飲み方】ポリフェノール乳酸菌生産物質は、いつ何粒ぐらい飲めばいいのですか?

ポリフェノール乳酸菌生産物質の飲み方の目安は、
はじめ(4ヶ月が目安)は多めに、朝昼夜各々2粒で計1日6粒(できれば食前30分前)、
安定してきたら朝昼夜各々1粒で計1日3粒、さらにその後は継続して朝夜各々1粒で計1日2粒、
というのが目安です。
ポリフェノール乳酸菌生産物質の飲み方は、最初は1日3回・6粒が目安。朝食前30分前に2粒、昼食前30分前に2粒、夕食30分前に2粒。イメージは、食前に乳酸菌を飲んで腸内の善玉菌を元気に。消化・吸収・栄養合成・排泄の腸の働きを良くなる。安定してきたら1日3回・3粒が目安。朝食前30分前に1粒、昼食前30分前に1粒、夕食30分前に1粒。さらに案的してきたら1日2回・2粒が目安。朝食前30分前に1粒、夕食30分前に1粒。

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Q 【ポリフェノール乳酸菌生産物質】とヨーグルトの違いは?

1 製法の違い
ヨーグルトは、生の乳酸菌を常温発酵させますので、数日でできます。

それに対して【ポリフェノール乳酸菌生産物質】は、ぶどうでポリフェノールが一番含まれる皮と種を粉砕して、そこに12種類の乳酸菌と4種類の酵母菌を植え付け、高圧加熱で28日間共生培養します。

 

 

2 乳酸菌の含有量の違い

一般的なヨーグルトは生菌のために、1g中に約10億個ぐらいしか含有できません。

それに対して【ポリフェノール乳酸菌生産物質】は乾燥菌のために、高密度1g中に5000億個から1兆個も含有できます。従って、【ポリフェノール乳酸菌生産物質】は、100個~1000個のヨーグルトに相当します。

もちろん乳酸菌の数だけでなく、その質も重要な要素ですが・・・・【ポリフェノール乳酸菌生産物質】は、乳液菌の密度が非常に高いため、摂取したあと腸内に長く滞在して働きます。

 

 

3 生菌と乾燥菌の違い

ヨーグルトは生菌なので、胃酸に殺されてしまいます。

それに対して【ポリフェノール乳酸菌生産物質】は高密度高濃縮なので、胃酸に犯されず腸まで届きます。

また、もともと腸内にいる乳酸菌やビフィズス菌、オリゴ糖、繊維質などは摂取した【ポリフェノール乳酸菌生産物質】と共存することで活性化し、体を元気にするとされています。

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Q. 乳酸菌生産物質と拡散の関係は?

乳酸菌生産物質には拡散が多く含まれています。

核酸はDNAとRNAがあり、生物体を構成する主要成分のひとつで、細胞核の中に存在します。
DNAは、その中に遺伝情報を貯えます。この情報に基づいてタンパク質の合成を行う際に、遺伝情報を転写、伝達し、アミノ酸を運搬するのがRNAの役割です。人体は、この核酸があって、新陳代謝が行われ生きているのです。

私たちの細胞はおよそ4か月で脳神経細胞を除くすべての細胞が、古い細胞と入れ代り、新しい細胞に生まれ変わります。心臓、腎臓、胃腸などはさらに速くて、だいたい20日で更新されると言われています。
その新陳代謝を促進する核酸は肝臓で合成されていますが、その肝臓も20歳をピークに、どんどんそのパワーは衰えていくのです。

老化とともに、乳酸菌生産物質などの口から高核酸食を摂ることによって、若々しいからだを保つことが出来きます。若返りに顕著なお人が好んで食べていた食品は、いずれも核酸値の高いものだったというデータもあります。


 
 
 

濃縮乳酸菌・原液 ゼン

Q 【ゼン】と【ピュアラクトEX16】の違いは何ですか?

濃縮乳酸菌は、大豆に【12種類の乳酸菌と4種類の酵母菌】を共生培養したものです。

そして、
・生成した原液が【ゼン】です。
・原液を分離して顆粒状したものが【顆粒ピュアラクトEX16】です。

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Q 濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)原液 ゼンの原材料名と内容量は?

●原材料名
・乳酸菌生産物質
・乳酸
・クエン酸

●栄養成分表示/100g当り
・エネルギー 16kcal
・タンパク質 0.1g未満
・脂質    0.1g未満
・炭水化物  4.0g
・ナトリウム 3.4mg

 

●内容量:135ml

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Q 濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)原液ゼンは、いつどのくらい飲めば良いですか?

・濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)原液ゼンは初め多めに、1日4回(朝・昼・夕の食事30分くらい前と就寝前)の飲用が目安です。
 1回の飲用量は約5ml。同封されているスポイトは約10ml入りますので、1回の飲用量はスポイト半分、1日スポイト2杯位が目安です。

・寝る前に飲むのは、寝ている時間が体内で免疫力を生産する時間だからです。

・コップの水に垂らしてお飲みください。

・また、濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)原液ゼンは熱に強いので、お湯や煮物お味噌汁などに入れても大丈夫です。

最初は1日4回・計20mlが目安です。※同封されているスポイトは約10ml入りますので、1回の飲用量はスポイト半分です。朝食前30分前に、5ml。昼食前30分前に、5ml。夕食前30分前に、5ml。寝る前に、5ml。イメージとしては、食前に乳酸菌を飲んで腸内の善玉菌を元気に。消化・吸収・栄養合成・排泄の腸の働きを良くなる。寝ている時間帯は、翌日の免疫力をつくる時間。安定してきたら、徐々に飲用量を減らす

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乳酸菌について

Q どうして免疫力が低下するのですか?

■ 免疫力などの低下の原因

免疫力低下の7ステップ。ストレスや食生活の乱れで→腸内の悪玉菌が増える→腸の働きが低下し便秘に→悪玉菌の毒素で血液が汚れる→栄養と酵素の細胞への供給が低下→免疫力が低下する→生活習慣病が発症・悪化

つまり、
腸内に悪玉菌が増えると→血液がドロドロに汚れて→免疫力が低下してしまう
のです。

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Q『腸内革命』とは何ですか?

私どもが提唱する、3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)で生活習慣病の根本治療が『腸内革命』です。
腸内革命とは、善玉菌を増大させ、腸をきれいにする→善玉菌で血液をサラサラにする→血液がサラサラになることで、免疫力向上→生活習慣病を根本治療する
詳細を説明致しますと、
1 善玉菌を増大させ、腸をきれいにする
・3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)は、酸に強く胃液などに犯されずに腸まで届く
・腸の善玉菌が3兆個濃縮乳酸菌(乳酸菌生産物質)で元気になって、悪玉菌を抑える
・善玉菌が増えると、腸がきれいになる
・腸がきれいになると、腸の機能(消化・吸収・栄養合成・排出)が活発になる

2 善玉菌で血液をサラサラにする
・腸がきれいになると、腸での栄養の吸収がよくなる
・腸から吸収された栄養は、すぐに血液に取り込まれるので、血液がきれいなる
・血液がきれいになると、サラサラになり栄養と酸素が多くなる

3 血液がサラサラになることで、免疫力向上
・血液は免疫性細胞に栄養と酸素を供給する
・善玉菌で血液浄化し血流が良くなると、免疫性細胞に栄養と酸素の供給量が増大する
・すると免疫細胞が増大する(白血球・マクロファージ・NK細胞・リンパ球など)

4 その結果、生活習慣病が改善する

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Q 腸内の善玉菌と悪玉菌のバランスとは?

善玉菌・悪玉菌・日和見菌の健康時の標準的バランスは、乳酸菌などの善玉菌が40%、ウェルシュ菌などの悪玉菌が30%、日和見菌が30%。

腸内には、100種類細菌が100兆個あると言われます。

また腸内では、善玉菌と悪玉菌がバランス競争しています。

標準的には、善玉菌約40%、悪玉菌約30%、日和見菌約30%ぐらいと言われます。

■ 悪玉菌が増えると

ところが、善玉菌が低下して例えば20%になると、悪玉菌が50%になり、尚且つ日和見菌は優勢な勢力に加担しますので、悪玉菌+日和見菌=50%+30%=80%で悪事をします。

■ 濃縮乳酸菌で善玉菌が増えると

濃縮乳酸菌を飲用すると、善玉菌が元気になります。

たとえば、善玉菌が50%に回復すると、悪玉菌は20%になります。

善玉院+日和見菌=80%になるので、前述の悪い働きがオセロゲームのように全部良い働きになります。

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Q 免疫アップの7つのステップは何ですか?

免疫力アップの7ステップ。3兆個濃縮乳酸菌を飲む→善玉菌が元気になる→腸がきれいになる→血液がサラサラに→血液が、栄養と酸素を細胞に供給→免疫力が向上→生活習慣病対策

つまり、
乳酸菌生産物質で、善玉菌が元気に。→血液がサラサラになる。→免疫力が上がる。
です。

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Q 肥満・メタボリックと腸内環境・善玉菌の関係は?

肥満・メタボリックは便秘にその原因があることもあります。
健常人に比べ、便秘の人は、ビフィズス菌を始めとする善玉菌が減少していることが解ります。

また、老化とともに腸内のビフィズス菌の数が滅って行きます。

健康・ダイエットのため肝心なのは、腸内に善玉菌を増やすことです。善玉菌が優勢なら腸の働きは活発になって、
便の排泄がスムーズになるのです。

ここで、改めて肥満・メタボリックについて確認してみますと。
肥満(メタボリック)とは、体内に中性脂肪をたくさん抱えこんでいる状態のことを指します。
つまり、肥満・メタボリックは病気の元を体内にしまいこんでいるのと同じといえるかもしれません。

肥満・メタボリックの判定でよく使われるのが市販の体脂肪計を使った体脂肪率です。一見痩せているように見えても、体脂肪率
が高ければ、肥満・メタボリックということになります。

目安としては、30歳以上の男性は、17~23パーセントなら標準。
24~29パーセントは肥満傾向。 30パーセント以上が肥満・メタボリックといわれています。

30歳以上の女性の場合なら、20~27パーセントなら標準。 27から34パーセントなら肥満・メタボリック傾向。35パーセントなら肥満・
メタボリックとなります。

他に良く使われる判定方法としてはBMIと呼ばれる方法があります。

BMI (Body Mass Index)とは、体格指数のことで、BMI指数が25を越えると肥満と判定されます。
BMIの計算方法は、
BMI=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)
で、標準は22として、20未満を痩せ、26.4以上を肥満としています。

●肥満・メタボリックには生活習慣病の様々な危険因子が隠されており、動脈硬化、糖尿病、高血圧、高脂血症の危険因子となっています。

医者によっては、肥満・メタボリックを“肥満症・メタボリック症”といって病気の一種と考えている人もいるくらいです。

肥満・メタボリックの原因は、エネルギーを消費する以上に、食べてしまうことなのです。

食べ過ぎたエネルギーは、中性脂肪となり体内に蓄えられていきます。

男性には、上半身に脂肪がつきやすく、女性は下半身に脂肪がつきやすくなるため、上半身に脂肪が多いタイプを「男性型肥満」、
下半身に脂肪が多いのを「女性型肥満」といいます。

人によっては、一見すると痩せているように見えるのに、実は体内に脂肪を多く蓄えている人もいます。

これは「内臓脂肪型肥満」といい、皮下に多くの脂肪を蓄えている場合を「皮下脂肪型肥満」といいます。脂肪は下半身より上半身、
皮下脂肪より内臓脂肪の方が問題です。
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●肥満・メタボリックを改善するためには、摂ったエネルギーよりも消費するエネルギーが上回ればいいのですが、運動だけで肥満・メタボリックを解消することはほとんど不可能に近いといってもいいでしょう。1キロの脂肪を消費するためには、フルマラソンを4回やらなけばならないのです。

かといって運動が無駄であるということではありません。運動は精神的活動に大きな効果があるのです。運動の後は、不安や抑
圧が減ることが知られています。

つまりストレス解消に、非常にいいのです。

ストレスも生活習慣病の原因の大きな一つになっていますので、お酒や大食でストレスを解消しようとせず、

適度の運動を行えば、エネルギーを消費しながらストレスを解消できるわけですから、大きな効果があるといえるのです。

減量を考えるのであれば、食事のコントロールを徹底し、摂取エネルギーを少なくするとともに、運動などをして消費エネルギ
ーを増やしていくことが大切です。

Q 乳酸菌と乳酸菌生産物質の違いは?

■ 乳酸菌と乳酸菌生産物質との違いは?

乳酸菌=生きているーつの細胞、乳酸菌生産物質=菌そのものの成分、あるいは、ある原料を乳酸菌によって発酵させると全く新しいものが出来上がります。

そういうものを総合的に乳酸菌生産物質といいます。

整腸作用に主に乳酸菌の菌体成分が死菌体であっても有効であるということです。

 

■ 乳酸菌生産物質の整陽作用って?

生きている乳酸菌でないと整腸作用が無いとされていましたが、よくよく調べてみると乳酸菌生産物というのは物質として体内に入ること=バイオジェニックスによって、元々いる善玉菌が刺激を受けて元気になります。

生きている乳酸菌であろうが、死菌体であろうが、乳酸菌によって刺激を受けるため、乳酸菌生産物質は整腸作用にも有効であると言えます。

 

■ 乳酸菌の数の違いは?

ヨーグルトを発酵させる為には、それほど多くの菌体でなくてもヨーグルトは出来てしまいます。

しかし、ヨーグルトが出来てしまう菌体の数では整腸作用というのはなかなか出て来ません。

ヨーグルトを食べるよりは、乳酸菌生産物質を直接摂取した方が、整腸作用にはより有効的であるのです。

 

■ 腸と免疫力についてはどうでしょうか?

最近の研究の中で、体の中の免疫機能は腸の中で起きる免疫活性が全体の免疫の50%。抵抗力は腸の中の免疫力を高めておくことが非常に有効であることが分かっています。

 

■ 整腸作用をすることが有効なのでしょうか?

腸の中を正常にしておくことは免疫力を高めるためにも非常に有効な手段です。

腸が弱かったり、整腸作用が行われないと体の抵抗力が下がります。

必要以上にアレルギーになったり、感染症になったりするので、整腸作用を維持することが体全体の免疫機能を高める上で重要です。

Q 乳酸菌と老化との関係は?

免疫の力は、年齢を重ねるごとに減っていきます。老化の一種ですね。

若さというのは、見た目の若さだけではありません。 20代の若い世代は、善玉菌も多く免疫力も高いので、例えば風邪を引いてもすぐに回復したり、病気自体にかかりにくかったりしますが、高齢になるにつれ、病気にかかりやすくなります。

そういうときにこそ、乳酸菌をおすすめします。-乳酸菌は、腸の働きを整え、免疫力を高めることにより病気から回復しようとする体の働きを助けます。

乳酸菌を積極的に摂ることで、腸管璧に存在するバイエル板という、リンパ小節が活性化します。
バイエル板は、腸内にある外からくる異物にたいする免疫のコントロールをする司令官で、バイエル板にはたくさんの免疫細胞が存在しています。 つまり、バイエル板が正常に動くことで体中に正しい免疫効果が働くという構造です。

乳酸菌はこのバイエル板の活性化を促し、腸の正しい動きを維持します。腸は老化していくのですが、その老化をせき止め、腸を若返らせる効果もあるのです。

20代後半を境界に、人間の免疫や代謝は右肩下がりになっていきます。年を重ねるにつれ20代の頃とは異なった健康に気をつける、ということが必要になるのです。

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Q 乳酸菌の摂取に乳酸菌生産物質が良い理由は?

乳酸菌生産物質は少量の飲用で、多量の乳酸菌を摂取できるからです。

腸内細菌の種類は多種多様にありますが、その中でも乳酸菌は、体内の健康を維持する上で欠かせない大切な腸内細菌です。

まず「乳液菌」は”糖質から有機酸である乳酸をつくる細菌”という意味で使われている名前です。乳液菌の種類は「ビフィズス菌」「ブルガリア菌」など、よく耳にするものから「アシドフイルス菌」など、聞き價れていないものまで200種類以上あります。

200種類以上の乳酸菌が、すべて人間の体の中にいて、健康をつくってくれているわけではありません。食生活などの違いによって1人ひとり体の中にいる菌は違います。乳酸菌といっても、外から摂った生きた菌のままで活躍してくれる乳酸菌はほんの一握りなのです。

なぜなら、人間の体は基本的に異物を排除しようとする働きをもっていて、胃酸や胆汁でせっかく体内に入ってきた乳酸菌を殺してしまうからで、胃酸や胆汁に殺されず、生きたまま腸にたどり着く割合はたったの0.1%といわれるほど、狭き門なのです。

さらに腸の中で定着できる乳酸菌はまた極めてわずかで、便とともに外に出されてしまう菌(通過菌)がほとんどです。腸管の中でまず小腸で乳酸菌として、大腸ではビフィズス菌が存在します。これらは定着菌と呼ばれており、長期間菌の働きをします。

このように、一定の菌数が定着したあとでは、それ以上の菌は一度入っても便とともに外に出されてしまうのです。

つまり、そのための乳酸菌を多量に摂取しなくては、乳酸菌の本当の効果は得られないのです。そこで乳酸菌生産物質などのサプリメントをうまく利用し、手軽に乳酸菌の成分を摂取することをおすすめします。

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